北海道小樽 コーギー犬 ももりんと いちごと きよちゃん日記

小樽で暮らす、コーギー犬「もも」と2代目「いちご」の生活日記 誤字脱字は大目に見てね

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ももりん
いちご

プロフィール

管理人のきよりんで~す。

  • Author:管理人のきよりんで~す。
  • コーギー犬もも、きよりん、ももおやじ、
    もも中心の家族の日常生活の日記です。

    ももが亡くなり、2015年9月
    2代目「いちご」が栃木のブリーダー
    「ワイズワン」からやってきました。

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    ももは2013年7月16日11歳、肺炎で虹の橋を渡りました。

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金沢のモモちゃん


ネットのお友達が、15歳で虹の橋を渡りました。
ももと同じ名前で、年齢も半年だけ年下でした。
おっとりした性格も、ももと似ていました。

我が家のももは11歳で急死したので、老後のお世話が出来なかった。
ももが生きていたらこんなふうだったんだろうな~
という思いで金沢市のモモちゃんのブログや写真を見ていました。
15歳は長生きした方だとは思うのですが、とても残念です

モモちゃんは香港に長い間暮らしていたんです。
すごいよね~



ももが死んで4年半
いまでもおやじは、お花を買ってきてくれます。

ももが亡くなった時の辛さを思い出し涙しました




こんな所にもコーギーちゃん


1月のいちご



1月1日は初詣に行きました。
今年も健康で過ごせますように。





毎日・毎日 飽きもせず、フリスビーで走ります。
100回投げても「まだまだやる~」と元気過ぎ~

飼い主は動かないので寒い・運動にならない



深雪の上でもフリスビー
耳が立ってかわいい



大好きなスタンダード・プードルのメリーとエミリー



特に若いメリーとは大の仲良し
体中から、楽しいオーラ―が



走りすぎた後は暑いので、雪の中で体を冷やします。



兄のお嫁さんが作ってくれました。

編み物の先生をしているのです。



2018年




年末はいちごのトリマーへ
30日は近所の塩谷丸山へ
31日は、フグ刺しで大晦日

今年の年賀状↓



きよりんの年賀状



おやじの年賀状

戌年だからいちごを全面に出しました。

我が家は戌年じゃなくても、毎年犬が登場するけどね







雪のフリスビー






毎日の日課
元気ないちご



いちごのお髭切りは、おやじの仕事




メリーちゃんと楽しい時間

TVは、今話題の相撲ばかり・・・

暴力を振るったのは確かに悪いけど、どうして周りは止めなかったの

何故、学校に関係の無い白鳳が居たの?この事件の確信犯は白鳳なのでは!!

貴乃花の超理想な相撲に対する考え方が、果たしてモンゴル人に伝わるのかしら?

モンゴル人は、「俺達は勝って、金稼いで、綺麗な嫁をもらうために来日して、

毎日厳しい練習に耐えているんだ。」


と思っているんじゃないかなぁ・・・私ならそう思う







いちごは大好きなメリーちゃんとボール遊び




大好きな雪

おはようございます。

雪の中でも元気ないちごです。










家に着いたら爆睡

体重が減るくらい遊んじゃうの


あれから1年・・・

去年のエベレスト街道から早1年
本当に月日は早い

去年の今頃は、忘れ物の心配と、日本から持って行った風邪
不安と期待でドキドキしていたね。




何気にエベレスト街道と検索したら、

エベレストビューホテルで会った、
仕事を辞めて旅をしているご夫婦の旅の日記が出てきました。


私達の事が載っていたので、ブログから抜粋


ここからはエベレストは小さくしか見えないけど、
絶景を見ながらお茶ができるから最高!人気な理由が分かる。

ここで日本人の4人のご婦人たちと仲良くなった。申し訳ないのですが、
勝手に「おばちゃんズ」と呼ばせていただきます…お許し下さい!

おばちゃんズは本当に元気いっぱいで心も体も若々しかった。

凄い人たちで、内2名が日本の百名山に全て登っていた。

百名山に全て…どういうことだ。

俺のお袋くらいの年代なのに…どういうことだ…

しかもバックカントリースキーもするそうで、
「雪山なんか朝飯前よ〜ウフフ」なんて言いそうなオーラが漂っていた。

本当に素敵な方々で、ずっとおしゃべりしてても飽きない。
そしていつも笑顔でおそらく誰よりもこのトレッキングを楽しんでいるように見えた。




それに、彼女たちのガイドも凄い人で、エベレストにも2度登り、
過去には札幌のアウトドアショップで働いたこともあるという
日本語ペラペラのネパール人だった。奥さんも日本人だそう。

彼が持つツアー会社の名前は「Nireka Adventures(ニレカアドベンチャーズ)」

・ポーターが数人

・日本食が作れるコックが2人同行し、朝は納豆とかトロロとか日本と変わらない食事が出てくる

・厳しい峠を越える時はテント泊。

・ロッジ泊の時もテント泊の時も毎朝洗顔のためのお湯がタライに入って出てくる。

どれだけ金持ちのツアーなんだ!

と思いきや意外とそこまで高くなくて、
日本からヨーロッパ周遊10日間ツアーとか南米ツアーに参加するくらいの値段だった。
つまり社会人なら誰でも払える額。

お金はあるけど体力や経験値が…なんて心配な人はそこのあなた!

このニレカアドベンチャーのツアーがオススメですよ!

日本食食べながらトレッキング…羨ましい限り…

このご夫婦は、私達の日程表をカメラで写して、結局私達を同じルートを歩いて来たので、
所々で会うことになりました。


2度目の再会はこちら


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