北海道小樽 コーギー犬 ももりんと いちごと きよちゃん日記

小樽で暮らす、コーギー犬「もも」と2代目「いちご」の生活日記 誤字脱字は大目に見てね

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ももりん
いちご

プロフィール

管理人のきよりんで~す。

  • Author:管理人のきよりんで~す。
  • コーギー犬もも、きよりん、ももおやじ、
    もも中心の家族の日常生活の日記です。

    ももが亡くなり、2015年9月
    2代目「いちご」が栃木のブリーダー
    「ワイズワン」からやってきました。

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    ももは2013年7月16日11歳、肺炎で虹の橋を渡りました。

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新聞のコラムに涙

昨日の北海道新聞の夕刊の「わが家のペット」
俳優の遠藤憲一さんが「喪失の痛みから感謝へ」のコラムから

高齢の犬と暮らすとやがて別れがくることを考えながら日々を過ごすことになる。

だが実際に失ってみれば、

想像していたよりも強い喪失感と向き合うことになった。

悲しい・寂しいというよりは痛みに近いような気がする。

愛犬が残していったもの、寝ていた犬用のベッドや食べかけの缶詰を目にすると言いようのない痛みに胸が苦しくなる。

やがて、もういない事に慣れ少し平常心をとりもどすが、

ふとした瞬間に思い出が脳裏に浮かびまた心が痛む。



犬の気持ち通訳します。の本によると、
死んだ犬達は大好きな飼い主が「悲しんでいることが一番辛い」と真っ先に伝えてきます。
と書いてありました。
でもももが居ないと寂しくてねぇ・・・


ももが我が家に来た時の写真です。(生後4ケ月)
かわいいストラップスを作って頂きました~



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